20代前半の既婚者の生活

どうも皆さん!
イカせ屋ドンちゃんです。
いつも沢山んの方から見ていただきありがとうさんです。
三人で暮らすための新居へ引っ越すには程遠い資金力だから仕方がない、僕の人生はこんなはずではなかった後悔はできない同棲生活を卒業し嫁と子供を連れて僕の実家で暮らすことになった20代前半の既婚者の生活が始まった。
ひとまず就職し定職に就くことができたのはありがたかったね。
実家へ食費を毎月6万円渡していたかな?
嫁と姑
嫁は子育て育児で専業主婦、僕のお袋は近所の商店街で夕方までパートに出る。
嫁とお袋の関係は良好!
でも、些細な目で生活の在り方が違いがあるんだよ、洗濯機は昔ながらの二層式で手間がかかる。
料理も味付けが違う、嫁が育った環境の味に僕は同棲生活時代に慣れているけどお袋は苦手で自分で作り直す。
子供には夕飯目にはお菓子などは与えないけど、子供なりに知恵がつき爺ちゃん祖母ちゃんに言えばくれるのを分かっている。
自分達の子育てって何が正しいのか分からなくなるだろう?
正解はないんだよね。
遊びたい盛りの年頃だった20代前半、結婚生活に疑問を抱えながら毎日の繰り返しだった。
結婚生活6年目
三人で自立できる資金が貯まった結婚生活6年目で実家暮らしを卒業し都内の賃貸マンションへ引っ越した。
今、過去を振り返ると住宅ローンを組まず賃貸で結果はよかったね。
夫婦って分からないじゃん!
年齢を重ねれば社会生活に向き合う考え方と思考も日々変化し周囲や職場環境によってもその差は大きく左右されるから夫婦関係はいつまで続くか保証はない。
賃貸マンションなら夫婦関係に亀裂が入っても後腐れが残らないし財産を残すことを考えて夫婦関係を続けていくほど心に負担を抱えて生きてくのは結婚の墓場だ。
こうしている間に僕はあっと言う間に30代になった。
この頃から、他の女性と恋愛をしてみたくなった気持ちが強くなった。
高校生の頃は新宿のディスコで80年代をエンジョイしていたからね!
もう一度、自分を色気付けたいね。

